LIFULL Creators Blog

「株式会社LIFULL(ライフル)」の社員によるブログです。

AWS

Istio を本番環境に導入するまで

こんにちは、技術開発部の相原です。 この記事は LIFULLアドベントカレンダー の16日目です。 LIFULL では アプリケーション実行基盤を刷新すべく、Istio がバージョン 0.2.0 の頃から検証を開始し、現在 1.0.4 を利用しています。 AWS 上で kops を利用して…

AWS re:Invent 2018 参加レポート 7 - re:Invent 2018 総括

エンジニアの鈴木(Kentaro SUZUKI (@szk3) | Twitter)です。 ついに本日で re:Invent 2018は終了になりました。よって、参加レポートもこれで最後になります。 すこしre:Playに触れた後に、総括していきます。 re:Play 昨晩 Keynote 2日目の夜は、re:Playと…

AWS re:Invent 2018(Hands-on Labs実施編)

お疲れ様です。基盤Gの今井です。 Hands-on Labsに参加してきたので、所感を記載いたします。

AWS re:Invent 2018(Keynote参加編)

お疲れ様です。基盤Gの今井です。 各Keynoteに参加してきたので、所感を記載いたします。

AWS re:Invent 2018(Japan Night編)

お疲れ様です。基盤Gの今井です。 Japan Nigthtに参加してきたので、所感を記載いたします。

AWS re:Invent 2018 参加レポート 6 - AWS SDK for JavaScript (TypeScript)

エンジニアの鈴木(Kentaro SUZUKI (@szk3) | Twitter)です。 Amazon.com CTO Werner Vogels が登壇するKeynoteでは、Serverless関連の大型アップデート・新サービスが大量に発表されました。 Wernerの動画はコンテンツも良いのですが、AWS CEO のAndyと同様…

AWS re:Invent 2018 参加レポート 5 - DeepRacer

エンジニアの鈴木(Kentaro SUZUKI (@szk3) | Twitter)です。 AWS のカンファレンス re:Invent に来ています! これでもかというくらい新サービスが発表されるので、嬉しい悲鳴とはいえキャッチアップが結構大変です。 そんな人に向けて、これはスゴい!と思…

AWS re:Invent 2018 参加レポート 4 - Keynote

エンジニアの鈴木(Kentaro SUZUKI (@szk3) | Twitter)です。 AWS のカンファレンス re:Invent 2018もいよいよピークを迎えます! 本日は、AWS CEO Andy Jassy による Keynote のレポートをします。 昨今では日本にいてもリアルタイムで最新の情報が手に入る…

AWS re:Invent 2018 参加レポート 3 - The Quad / Chalk Talk

こんにちわ、エンジニアの鈴木(Kentaro SUZUKI (@szk3) | Twitter)です。 AWS のカンファレンス re:Invent に来ています! 本日は2日目ということで、午前中にKeynoteがあり、たくさんのサービスが発表されました。 特にすごいのがコレ、AWS Ground Station…

AWS re:Invent 2018(セッション参加編)

お疲れ様です。基盤Gの今井です。 初日のセッションに参加してきたので、各所感を記載いたします。

AWS re:Invent 2018(準備&レジスター登録編)

お疲れ様です。基盤Gに在籍している今井です。 11/25 ~ 12/1まで実施される AWS re:Invent2018に参加してきましたので次回以降に参加される方の参考になればと思い、 レポートを記載いたします。

AWS re:Invent 2018 参加レポート 2 - AWS RoboMaker

こんにちわ、エンジニアの鈴木(Kentaro SUZUKI (@szk3) | Twitter)です。 今年もAWS のカンファレンス re:Invent に来ています! ラスベガスは連日快晴で、いよいよ本日からre:Inventが本格的に始まりました。 そして、昨日のイベント発表されたロボットアプ…

AWS re:Invent 2018 参加レポート 1

こんにちわ、エンジニアの鈴木(Kentaro SUZUKI (@szk3) | Twitter)です。 今年もAWS のカンファレンス re:Invent に来ています! re:Inventでは、毎年1000を超えるセッション等が行われます。 reinvent.awseventsjapan.com そのため、個人としてカバーできる…

AWS IoT Enterprise Button を使った アイデアソン を開催しました!

エンジニアの鈴木(a.k.a すずけん)です。 先日(7/4)、恵比寿の街を舞台に街バル(弊社従業員向けイベント)が行われました。 本記事では、街バルでプロデュースしたAWS IoT Enterprise Button を使ったアイデアソンについて、企画内容や実際やってみた感想な…

【AWS Summit TOKYO 2018】AWS Secure Code Contest で優勝しました!

エンジニアの鈴木 (a.k.a すずけん)です。 今回、AWS Summit TOKYO 2018 で開催された「 AWS Secure Code Contest - DevSecOps の実践を通じたチーム対抗静的コード解析バトル -」に参加し、優勝することができました!! AWS Secure Code Contest 午前の部…

AWS re:Invent 2017 参加レポート Day 5

エンジニアの鈴木(健)(@szk3)です。 AWS re:Invent 2017 最後の参加レポートになります。 今回は参加レポートとしてLIFULL Creators Blogに投稿してきたので、これらの内容をベースに振り返ります。

AWS re:Invent 2017 参加レポート Day 4

エンジニアの鈴木(健)(@szk3)です。 Keynote の二日目では、Alexa for businessやlambdaのgo対応など興味津津なサービスがたくさん発表されました。 本来ならKeynoteのレポートがメインにくるのですが、今回は前回の予告どおり、 Alexaのハッカソンに参加し…

AWS re:Invent 2017 参加レポート Day 3

エンジニアの鈴木(健)(@szk3)です。 今回は、re:Invent 2017の3日目のレポートになります。 Keynoteと参加したセッションについてお伝えします。

AWS re:Invent 2017 参加レポート Day 2

エンジニアの鈴木(健)(@szk3)です。 re:Invent 2017の2日目のレポートになります。 前回予告したとおり、GameDayに参加してきました。 本記事は、その参加レポートになります。

AWS re:Invent 2017 参加レポート Day 1

鈴木(健)(@szk3)です。 前回のレポートでは、フライトから参加者登録、そして会場を視察するところまでをお伝えしました。 今回のレポートでは、初日の状況や現地の雰囲気を中心にお伝えしたいと思います。気楽に読んでいただければ幸いです。

AWS re:Invent 2017 参加レポート Day 0

エンジニアの鈴木(健)(@szk3)です。11/27から12/1まで行われるAWSのカンファレンス re:Invent 2017に来ています。 戻ってからゆっくりフィードバックするつもりでしたが、せっかくのこの雰囲気や熱を感じたままに伝えたくなり、 急遽、参加レポートを書く…

海外のカンファレンスに参加するということ

エンジニアの鈴木です。主にAWS周りのことをやってます。 11月末から1週間ほど、AWS(Amazon Web Service) が主催するカンファレンス re:Invent 2016に参加してきました。開催場所はラスベガスでした。 今回得た経験を踏まえ、海外のカンファレンスに参加する…

Zipkinを導入してみた(サーバー編)

こんにちは。技術基盤部の磯野です。 弊社ではここ数年、HOME'Sのクラウド化やマイクロサービス化を推進しています。 アプリケーションのクラウドサービスへの移行に関してはそろそろ終わりが見えてきているのですが、 マイクロサービスに関してはまだまだ道…

納期は2週間後!社員旅行しおりWeb化プロジェクト ~ お前のバスは何号車か知っているか?

こんにちわ、フォースを信じてる鈴木です。 ネクストでは、業績目標を達成したご褒美に全従業員参加の社員旅行をします。 会社の成長とともに参加者が増え、4回目の2015年は海外子会社も含めて500人超が参加をしました。今回は、そんなネクストの一大行事の…

今更聞けない、AWS SDK for Ruby を利用したクロスアカウントアクセスのやり方

はじめまして、長沢です。 弊社では最近一部サービスでAWS および Ruby を利用しているのですが、 今回はAWSの AWS SDK for Ruby を利用して クロスアカウントアクセス をやってみようと思います。